好き本
- ラノベ
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- 涼宮ハルヒの憂鬱、総理大臣のえる!(以上、角川書店)
- 灼眼のシャナ、撲殺天使ドクロちゃん、とらドラ!、嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん(以上、メディアワークス)
- まぶらほ、ROOM NO.1301(以上、富士見書房)
- ロンドンストーリー、バカとテストと召還獣(以上、エンターブレイン)
- ゼロの使い魔、かのこん(以上、メディアファクトリー)
- おと×まほ(以上、ソフトバンク)
『マリア様がみてる』は途中で挫折。『スレイヤーズ』は10年以上前に挫折。
- 積みラノベリスト
- 総理大臣のえる!(最終巻)、灼眼のシャナ(S2)、ゼロの使い魔(13巻以降)、
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん(4巻以降)、
ROOM NO.1301(#8、SS4以降)、かのこん(8巻以降)
- コミック(未プレイゲーム・未読ラノベからのメディアミックス含む)
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- 宵闇幻燈草紙とかあそこら辺の八房龍之助作品、あずまんが大王、ロッテのおもちゃ!、シャイナ・ダルク、夢みたいな星みたいな、(以上メディアワークス)
- 未来日記、おまもりひまり、異国迷路のクロワーゼ、SHUFFLE!、涼宮ハルヒちゃんの憂鬱、らき☆すた、てるてる天神通り、メイのないしょ(以上、角川書店)
- まほらば、セキレイ、はなまる幼稚園、PAPUWA(南国少年パプワくん含む)、Z MAN、ながされて藍蘭島(以上、スクウェア・エニックス)
- 陰からマモル!、神太刀女、(以上、メディアファクトリー)
- 月詠-MOON PHASE-、暴れん坊少納言(以上、ワニブックス)
- ねこきっさ、かみさまのいうとおり!(以上、芳文社)
- 神林&キリカシリーズ、パタリロ!(以上、白泉社)
- ハヤテのごとく!、×-ペケ-(以上、小学館)
- 魔法先生ネギま!、きんぎょ注意報!(以上、講談社)
- ロザリオとバンパイア(現在10巻まで)、ベルサイユのばら(文庫版)(以上、集英社)
三大出版社の少なさはある意味異常かもしれぬ。
一作品目と二作品目の年代差が高校生の人生一つ分くらい違うとかどうなのさ。
(ベルばらは、私が生まれる前の作品なのでさすがに文庫ですが)
- ライトじゃない小説・その他書籍
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- 禁色、舞姫、パラサイト・イヴ
- 検死解剖マニュアル、366日の誕生花物語、366日の相性花の本
純文学とか一般書籍といえば聞こえが良いけど、ぶっちゃけて言ってしまえば、
主人公や一部登場人物が同性愛者(禁色)、ヒロインが裏切られて精神的に病んでしまう(舞姫)、死亡原因により死体はどう変化するかの(ほぼヤンデレ話用の)資料(検死解剖マニュアル)、設定の補助にする為の誕生花の本二冊、である。
パラサイト・イヴはぶっちゃけませんでした。
小説三作品はどれも面白いというか読んでおいて損無し。多分。
その他、未読ながら、毒物が歴史に与えた影響……的な本とか、グリム童話(ただし初版なのでエグい)とか、そんなのばっかり。

